ホルコン(ホールコンピューター)とは?
2008/1/21日をもちまして一般販売は終了しました
ホルコン打法販売(レポート)を一般販売は無期限停止しました
今はPDF形式の本のみ販売しております、ご了承下さい 会員様は打法を購入できます
ホールコンピューターは、各パチンコ・スロット台にLAN接続されており、
各台がどの程度の出玉を出したか(いわゆる「差玉情報」)に関する統計情報をリアルタイムに収集し、
店側の収支の安定を図るべく出玉を調整しています。


パチンコ会社の最大の秘密であるホルコンは、店側の利益確保のための機械です。
今日はいくら客に出すなど、事細かく設定することも出来、すべてをパソコンでオートメーション管理する事も可能です。
ホルコンは、一部上場メーカーなど、各メーカー事にホルコンが売り出されています。


こんな経験はないですか?
完全確立100%の回数までパチスロを回しても出なくて、
データカウンター本日0回、1日前0回、2日前0回なんて隣の台にやけっぱちで座り、
500円〜1000円で当たりが出る、そんな事ないですか?
どう考えても何かに制御されている気がする…。そう、それがホールコンピューターなのです。
完全確立の洗脳にだまされてはいけません
では何故、ボーダー理論や確立論がまだあるのか?!
パソコンがまだなかった時代、パチンコは釘やネジで当たりを調節し、利益を確保していました。
それで今も昔の理論を引きずっている人がいるのです…。とうの昔に大半の釘師は職を失っています。
それでもパチンコの場合、パチンコファンを騙すために、いくらか釘を調節したりします。
しかし、チャッカーに入れば、後はROMをホルコンが制御しています。なので、店がホルコンで設定した利益の分だけ1日出る仕組みです。
現在は釘やネジで当たりを誘発するのではなく、電圧で当たりを調節しています。
完全確立ではなく、店に均等に利益が分散されるように…。
